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2017年4月 9日 (日)

USI-LS下でのMinmus探査

昨日の記事の続き。USI Lifesupportを入れた環境では長期間の有人探査をするのは厳しい。しかし、実験機器はリセットしたい。考えた結果こういう構成にした。

左がMinmusの燃料採掘ローバー。右が無人探査船。

Screenshot20

Science Jr.とMystery Goo等はUniversal Storageが提供するパーツを使って小型化した。
Screenshot21
一人乗りのこのロケットに科学者を乗せて

Screenshot22

Kerbin周回軌道で科学機器のリセットと実験データの回収を行う。
Screenshot26
この方式だと有人部分の飛行時間は1日に満たないので、負担が小さい。USI Kolonization Systemが入っているので探査基地を作れということだろうが、キャリアモードなので資金が厳しい。

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